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2007/11/04

名古屋ベイフットサル:ビギナーズ大会
5戦4勝1分 総 括

  • 長久手とのレベルギャップ、エントリーチームの少なさも味方して優勝。されど優勝!!わぁい!
  • 決勝の学生チームはいいチームだったけど、決定力が低いね。
  • ユウイチは今だ引きずるイエモンの呪いで欠場。ベンチから激と毒を飛ばす。
  • 板拳、法事で欠席。隠れたファインプレイ。
  • 磯田、●●●でシュートを押し込んだと激しく主張。決勝ではシュートイップスに続き、自信喪失を発症。
  • 川浦、自称「100点」。肩書きも日本最高レベルの「首相」を襲名。ただし、次回からの寝坊は罰金!
  • ヒロヤに始めてのニキビが確認される。次は初恋の話が待たれる。大人の階段の〜ぼる〜♪
  • 杉山、今回も狙い済まして拳王さんにシュートをジャストミート。誰かに金を貰ってやっているのか?
  • 緒方、12点奪取。磯田の一年分を1日で稼ぎ出す。
  • 調子に乗るので言わなかったが(複数の意見)ハシマが良かった。やっとDFの裏を前に出てカバーすることを覚えたか。長かった・・・
    あと練習試合でいつもなら入れられているコースを止めていた。偶然だろうがビックリだった。ドングリ争いから卒業か?
  • オヤジ、シュートもパスも不調。ワンテンポ遅れているシーンも目立った。ドラゴンズセールなんて行ってるんじゃねー!
  • 拳王、あまり足を引っ張らないように出場時間を自重。本当に本当に、体がついていかないらしい。その上次の日は筋肉痛で死にそうになってたらしい。もやは戦力外か。

2007年得点ランキング
1.緒方 78
2.ユウイチ 27
3.拳王さん 23
4.お塩少年 22
5.川浦@45 15
6.磯田 13?
7.ひろや 4
8.オヤジ 3
9.ジョン 3
10.寺子屋 2
11.ゲン 1
11.ミチオ 1
13.板憲 -1
杉山がとうとうTOP3に肉薄。
毎回拳王にシュートをぶつけて削っていたのは、拳王のペースを落とすためだった、との説が浮上。

2007年失点ランキング

1.ハシマ 28+?
2.ココイチ 27+?
もうどうでもいい。

MVP
緒方。過去の1日最高得点を記録。
重りの効果か?

 

2007/10/21 アイチフットサル:ビギナーズ大会
4戦1勝3敗

総 括
  • 勝ってテレビに出る!との目論見は儚く崩れ・・・。やっぱ甘いのう。
  • 長久手はやっぱレベルが高い。長久手に参戦するならかなり気合を入れないといかん。
  • ジョン、ほぼ戦況は決定していたとはいえ、短時間で二点ゲッツ!特に二点目は本能的に持つエゲツなさを発揮しゴール!鬼!
  • オヤジ、練習に全く姿を現さないのに試合出場にはアグレッシブ。まあ、プレイは悪くはなかった。ショー ザ フラッグ!!
  • イワナガ。・・・。まあ、本人はすでに全てを忘れケロッとしていることだろう。
  • 磯田、五点とる!と豪語するも・・・・。やっぱ後ろ採用だな。守備とカバーリングは良い。アーリークロスに徹するんだ!
  • ユウイチ、久々に得点。ちょっと復活か!?ただ、決定機はもっとあったな。
  • 川浦、敵へのスーパーアシストを除けば中々良いね。髪型はイマイチ。
  • 緒方、体調不良&途中負傷。拳王選手にその穴を埋めるのはとても無理だった。
  • 杉山、お家芸の寝坊。言い訳は「ナイトライフには自信があるが、朝は弱い!」。得意の見方に当てるシュートも炸裂。
  • 痛憲、特に良くも無く、悪くも無く。働け。
  • ハシマ、人のフリ見て我がフリ治せ。
  • 拳王さん、たまには自己批判を。
  • 緒方最後に良いこと言ったね。「誰が悪いとかじゃなくてもっと個々が練習を」。真に耳が痛い。今度、日曜に練習しよう。
  • 杉山&イワナガ、足遅すぎ!

2007年得点ランキング ???††
1.緒方 66
2.ユウイチ 27
3.拳王さん 22
4.お塩少年 18
5.川浦@45 13
5.磯田 10
7.オヤジ 3
7.ジョン 3
9.寺子屋 2
10.ひろや 2
11.ゲン 1
11.ミチオ 1
13.板憲 -1
緒方、キレイに拳王さんのトリプルスコアに。
磯田、ジワジワ離され気味!?

2007年失点ランキング

1.ハシマ 28+?
2.ココイチ 27+?
もうどうでもいい。

MVP
緒方。プレーはともかく、良い事言った!

 

2007/08/02 名古屋ベイフットサル:ビギナーズ大会
5戦2勝1分2敗

総 括
  • 初戦に何とか負けず、グールプリーグをギリギリ突破。
  • 最近の選手層の薄さは深刻で、怪我の緒方を引っ張る始末。
  • ディフェンスもほぼ磯田&川浦。
  • グループリーグは何とか集中力が持続し乗り切ったものの、決勝トーナメントはプッツリいってしまい惨敗。
  • 緒方以外の得点力がかなり課題。怪我人&オシオの復帰、拳王さんの復活が待たれる。
  • 川浦、暴パスを連発。終盤に出た数回ほどのパスを自画自賛。ただ、カバーリングは中々よかった。
  • 緒方、「足が痛いっす、太ったっす」と言いながら点を量産。彼女の前でいいところを見せ付けまくる。
  • ヒロヤ、目に見えて成長しているフィジカルを証明。そろそろ大人でも成長するか。
  • 磯田、守って上がってずっと出て奮闘。ただシュートの思い切りが相変わらず・・・
  • ミチオ、奇跡の1点を取るも、試合中は動きがわからずすっとオロオロ。口だけキャラに定着か。
  • ジョン、少ない出場時間の中、ミチオに決定的パスを通すも相手が悪く無駄に。新ユニホームをゲッツ。
  • 痛憲、まあまあのプレー。ただ、相変わらずプレーが点に結びつく匂いがしない。これは天性のものか。
  • 羽柴、胸骨が痛いと出場を辞退。おかげでグループリーグ突破。
  • 拳王さん、チームプレーに徹しキーパーを引き受ける。川浦に押し込まれる&流血する悲劇も。

2007年得点ランキング
1.緒方 64
2.ユウイチ 26
3.メタボさん 21
4.お塩少年 16
5.川浦@45 11
5.磯田 10
7.オヤジ 3
8.寺子屋 2
8.ひろや 2
10.ジョン 1
10.ゲン 1
10.ミチオ 1
13.板憲 -1
緒方、1日最多得点記録を更新。年間100点に行くか?
磯田と川浦の争い、川浦が1点抜け出し。
2.3.4位が全く上乗せしてないね〜。

2007年失点ランキング

1.ハシマ 28
2.ココイチ 27
このランキングが果たして必要なのかが疑問。
優劣はつかない。

MVP
緒方。オフェンス一手に引き受け奮闘。
ケガニモマケズ

 

2007/08/05 名古屋ベイフットサル:ビギナーズ大会&BBQ
4戦2勝2敗

総 括
  • 珍しく初戦に完勝するも、後は無残。
  • 選手層の薄さ、守備意識不統一、練習不足、体力不足、技量不足が露呈。走って勝つチームと思っていたのは間違いだったくさい。交代がいなくて暑かったのもあるけど〜
  • 川浦、またも途中負傷で退場。おかげで少なかった交代要員がほぼ枯渇(痛憲か拳王のみ!やばい)。川浦が活躍するのは約五回に一回。レコバか!?
  • イソップ、酷暑の中奮闘するも途中で痛憲を激詰め。ますます萎縮させることに成功。
  • 緒方、決定的シーンを数度外すなどあったが、何気に6得点。後半は強引に突っかけて潰されるシーンも。実はノーパン派であることが判明。
  • オヤジ、珍しく「・・・が痛い」と(あまり)言い出さず奮闘。いやいや守備をやっていたが2得点はGOODJOB。得点シーンを撮影されていたことで喜ぶも、川浦のBADJOBでパー。
  • ハシマ、股間ゴールがあったものの、ほぼ失点は仕方ない状態。ドッヂボールキャッングもいつの間にかマスター。
  • 痛憲、人員の不足で守備的ポジに付き右往左往。「リターン!」の意味が分からず、最終ラインで"神谷級"にボールをキープし奪取され、イソップにしかられる。
  • ユウイチ、怪我中も魂を持参。撮影は川浦より多少マシ。元彼女にぶん殴られたエピソードも発覚!小指は助かったとか。
  • 拳王さん、いつもより出場時間が多く体力切れ。あの暑さでは一試合3分くらいが限度。シュートも2回ポストに阻まれ無得点。本人曰く「パスが20本来て1点決める割合なのに、パスが19本しか来なかった」との事。出足も、いつもよりさらに遅かったらしい。
  • BBQはスイカ割りが盛り上がり。ハシマは思い切り階段に打ち下ろしていた。あと三回は出来るな。

2007年得点ランキング
1.緒方 55
2.ユウイチ 26
3.メタボさん 21
4.お塩少年 16
5.川浦@45 10
5.磯田 10
7.オヤジ 3
8.寺子屋 2
9.ジョン 1
10.ゲン 1
11.ひろや +-0
12.板憲 -1
緒方久しぶりに6得点。ただ、大事な試合で沈黙。メタボさん、2位不在時に上乗せしようと姑息なことを企むも失敗・・・

2007年失点ランキング

1.ハシマ 28
2.ココイチ 27
一気に失点を重ねたハシマがついに1位に!待つのではなく前に出る強さが欲しいところ。

逆MVP
川浦。第一試合目の前半で消えた&撮影ミス。

 

2007/07/01

名古屋ベイフットサル:ビギナーズ大会&BBQ
3戦2勝1敗

総 括
・第一試合、前回の大会で粉砕したチームだった為、いきなり安心感を漂わせてしまい敗北。しかも相手が立ち上がりに一人少なかったにも関わらず失点。戦犯は・・・。
・第二、第三試合は「モラル、相手への敬意よりも勝利」を優先する、合理的現代っ子代表オスギ等が頑張り何とか持ち直し。
・はしま、ディフェンス陣の持ち直しにより、被シュートが減少。必然的に失点が減ったことを自画自賛。
・川浦、今回はいなかった同然。髪型だけ存在感。
・緒方、東京往復の深夜バスでハットトリック疑惑!?
・密かに得点ランキングに闘志を燃やすオシオ少年。緒方不在でチームハイスコアをマーク。怪しいアウト気味のミドルシュートがよかった。
・ユウイチ、フィールドでゲンに何度も駄目だし。ベンチに戻ってさらにダメ押し。
。ミチオ、一年以上姿を現さなかったくせに、番宣したくて登場。みんなに見せ場を作ってもらうも不発。
・磯田。得点ランキング低下に焦りオフェンスを志願。多々あったチャンスから二点のみマーク。
・ゲン、毎度お馴染み「指が痛いっす」病を発症。時々シュートを打つものの枠には行かず。
・イタケン、試合ではほとんど空気だったが、偶然遭遇した火事現場でハッスル。最後は消防隊員に「危ないから下がってください!!」と怒鳴られ退散。
・メタボリックさん、朝からウィダーインゼリーと栄養ドリンク摂取のドーピング状態で参戦するも、役に立たず。最後は最後方からシュートへのパスを要求するも川浦にシカトされる。
・今度から試合前日の深酒、夜更かし、ハットットリックは禁止!
・午後からはBBQ。オスギ少年がいなかった為、皆均等に肉が行き渡り概ね平和に進行。川浦も前夜の酒が抜け元気に火おこし。
・ゲン、度重なるハシマの言葉攻めにとうとう逆ギレ。
・ゲン、「ぼくのmixiは知多じゃ大人気!
」発言。知多の民度が疑われる。
・イソップとゲンが準備を頑張ってくれました。多謝
・終わった後、磯田家のテレビにカメラを繋いで映像見ながら反省会。磯田とメタボさん、自分の得点シーンばかり繰り返し。テレビで見るとかなりいい!撮影にも感謝。

2007年得点ランキング
1.緒方 49
2.ユウイチ 26
3.メタボさん 21
4.お塩少年 16
5.川浦@45 10
6.磯田 9
7.寺子屋 2
8.オヤジ 1
9.ジョン 1
10.ゲン 1
11.ひろや +-0
12.板憲 -1
暴君緒方不在時にどこまで差を詰めれるかが焦点。2位、3位は地道に二点を追加。オシオ少年もじわじわベスト3圏内に肉薄。
大量加算を狙った磯田、イマイチ上乗せできずランキングは不動。

2007年失点ランキング

1.ココイチ 27
2.はしま 18
ココイチ不在でフル出場を喜ぶハシマ。
第一試合立ち上がりからえっ・・・!?
やっぱウチのGK達、コーナーキック時のポジショニング変じゃね?
ミドルシュートは、顔は避けながらも時々止めました♪

MVP
BBQを頑張った磯田&ゲン。助かりました。
火事の家の中へ戻っていこうとするオバチャンを止めたメタボリックさん。隠れたファインプレイ。夕方現場に戻ったら全焼してた・・・

 

2007/05/27

名古屋ベイフットサル:ビギナーズ大会
4戦3勝1敗

総 括
一つ上のクラスだから、どんなにレベルが高いのか!?と思っていたがそうでもなかった。。
・イソップがいなかった為、守り担当のお塩少年と川浦はフル出場。なかなか頑張っていた。
・ユウイチは気管支炎上がりでハアハア。のはずが下ネタの時は超元気。
・岩永・・・
・緒方は試合前の午前四時半ごろに、すでにハットトリックしていたらしい。
・お塩少年。三人を殺傷。証拠のビデオあり。
・メタボリックさん、久しぶりの複数得点。インザーギに加えてロナウド並みに戻らないプレイスタイルを確率。
・はしま、そこまでのピンチもミスも無く無難。ココ一郎を叩くのにはしゃぎすぎ。
・板憲、何をやっていたかもはや記憶ナシ。
・動画はサーバの容量の関係でそのうち古いのから無くなっていくから、見たい人は急げ!!

2007年得点ランキング
1.緒方 49
2.ユウイチ 24
3.メタボさん 19
4.お塩少年 13
5.川浦@45 9
6.磯田 7
7.寺子屋 2
8.オヤジ 1
9.ジョン 1
10.ゲン 1
11.ひろや +-0
12.板憲 -1
緒方、2位にすでにダブルスコア。50になったら0から再スタートを検討。磯田、川浦に引き離されるか。

2007年失点ランキング

1.ココイチ 27
2.はしま 12
なんと、ココイチがはしまに二倍の差をつけて抜け出した!

MVP
川浦。全体的にパスが浮いてたけど板憲に出したパスは秀逸。
ただ、出す相手は選んだ方が良い。
1ゴールだったけど、良いシュートだった。

2007/05/27

フットサルカフェAREA:謎のリーグ戦
4戦2勝2敗

総 括
練習不足とコンデション不足が露呈しいい所無く。粉砕してきたチームにやっとこさ勝ちor惨敗。
・磯田不調。緒方空周り。川浦二日酔い。ゆういち最初は良かったが。ココイチ無残。メタボさん最悪。はしまポロリそしてコロコロ。お塩少年孤軍奮闘。痛憲老化。ジョンハッスル。ゲン期待以上。
・はしま、決勝点を献上。顔面引きつりまくり。
・ジョン、段々フィット&バテなくなった感じ。一本シュートも良かった。
・もっと全体を底上げせなね。これからはスタメンは決定じゃねー。
・メタボさんが後でビデオをチェックしたところ、みんなドタドタしてて、全くボールが足元に収まっていなかったらしい。声やフォローも超少なかったそうだ。
・ビデオに写っていた唯一のグッドシーンはゲンのゴール。シュートは怪しくも逆のサイドネットに転がり、トラップはかなり良かった。が、髪型は変だった。
・メタボさん、ビデオに写っていた自分がヨタヨタしてただけなのにショックを受け、ビデオの封印を決意。
・お塩少年、守備に攻撃にハッスル。貴重な得点を挙げる。
・緒方、初彼女を同伴。試合後もハットトリック!
・緒方、視線を意識か?いつもより強引。シンプルに。
・ま〜みんな心を入れ替えて、もう一度ちゃんと練習やりましょー。
・メンバー固定化してたのが逆にいけなかったのかもしれん。

2007年得点ランキング
1.緒方 44
2.ユウイチ 23
3.メタボさん 15
4.お塩少年 13
5.川浦@45 8
6.磯田 7
7.寺子屋 2
8.オヤジ 1
9.ジョン 1
10.ゲン 1
11.ひろや +-0
12.板憲 -1
お塩少年、ベスト3に猛追。

2007年失点ランキング

1.ココイチ 20
2.はしま 12
今回は両GKもいい所無く。
はしまは最近シューズを持ってくることもせず。
ココ一、いつも通り遅刻。
怠慢か。

MVP
負け試合で二点をたたき出し、何とか引き分けにしたお塩少年。
やはり ウチ・・・「オシオジャパン」

2007/04/29

フットサルカフェAREA:謎のリーグ戦
5戦4勝1敗

総 括
連勝記録は7で終了。まだまだ世間は広い。
・川浦、序盤の格下との数試合で爆発。タレントを遺憾なく発揮。
・川浦、「ラーグナ蒲郡から、帰り道だったので長嶋スパーランドに寄って来た」発言。高山のスケールの前には愛知も三重も一緒。
・ユウイチ、立ち上がりから点を量産。その後も手薄な守備のバランス取りに奔走。後は好機に左足で打てれば。
・緒方、今回も普通に量産。遅刻を取り返す。ただ最終戦では封じられる。

・はしま、事前に「寝不足」と言い訳を打つ。ココ一郎はリアルに「寝坊」。
・杉少年、手薄なディフェンスで奮闘し、1人フル出場。いいシュートも打つ。ただ、最後は足を腫らす。因果応報か・・・
・杉少年、ひさしぶりにユウイチにシュートをぶつけるも「あれは枠でした」発言。最後は憲王の肝臓にとどめを刺す。
・ジョン、朝と夜を勘違いするも、とうとう得点。ちゃっかりガッツポーズ。
・板憲、ブッチしたうえに連絡も入れず「この時間だからもう良いと思った」発言。全員凍りつく。
・ソフトバンク、試合の合間に飲み会しているのを発見。次回緒方から粛清か・・・
・NG君、何度かチャンスがあるも残念ながら決められず。まあ、練習からやな。
・最終戦の相手に元Jリーガーがいたことが判明。ってことは、最終戦で点を決めた憲王は日本代表級。
・フェアプレイを守ろう。闘争心はキレることではない。激しさは大事だが、やってしまった時は謝罪して、かつ謝罪は受け入れよう。あと、悪いと思わなくても一言必要な時もある。正直ウチは、時々未熟さをだして浮いてる時があるからね〜。大きな心で相手を包んでやりましょう。るるる〜

2007年得点ランキング
1.緒方 39
2.ユウイチ 21?
3.拳王 14
4.杉少年 9
5.川浦@45 8
6.磯田 7
7.寺子屋 2
8.オヤジ 1
9.ジョン 1
9.ひろや +-0
10.板憲 -1
川浦、一気に浮上。ひろや、やっとマイナスを相殺。
緒方一人旅にでた模様。

2007年失点ランキング

1.ココイチ 14?
2.はしま 9
ココイチ、最終戦で量産。ルーズボールはいいが、ミドルシュートはやはりウィークポイント。なぜシュートを真上にトスする??
はしま、幸運なことにほとんどシュートこず。久しぶりに来たシュートはしっかり失点。

MVP
得意の左45度で活躍した川浦さんと、大車輪で守った杉少年。
まさかウチ・・・「オシオジャパン」!?