| 名 前 |
蓑毛 新 (ミノモ アラタ) 27歳 |
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| 衝撃を受けた言葉 |
「わが人生 一斤の食い残し!」 |
| 所在地 |
九州生まれの欧米育ち |
| 職業 |
WEBデザイナー/ライター |
| 利き足 |
頭 |
| 取得タイトル |
2007年MVP投票 第二位
2007年得点ランキング 第三位
2007年キングオブ嗅覚 第一位
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| 特 技 |
ブラインドタッチ
ベルベットタッチ
アダムタッチ
勝者のメンタリティー
時に強引過ぎるほど強引。でも確信犯でもある。 |
| 趣 味 |
ゴルフ ・野球・夜更かし
旅・読書・映画・冒険 |
| 好きな選手 |
スティーブン・ジェラード
デニス・ベルカンプ
マルコ・ファン・バステン
エリック・カントナ
ラオウ |
| プレイスタイル |
誰も気にしていない裏からスルスルと上がり、どさくさワンタッチでゴールを陥れる。マークに付かれるとおしまい。
プレイスタイルには賛否両論あり。 |
| チーム内でこいつには負けたくない |
練習での川浦と杉山。いつも吹っ飛ばされる。 |
| 今年狙うチーム内タイトル |
MVP
得点王 |
| 好きなタイプ |
心優しくチャレンジャーな人
アジアンビューティーな人 |
| 浮気したこと? |
ない |
| 彼女欲しい? |
ほしい! |
地球最後の日
何をする? |
来世の準備をする |
地球最後の日
何を食べる? |
イクラ丼と三徳屋さんの坦々麺を食べる |
| 映画ゴッド・ファーザーをどう思う? |
義務教育の一環で、道徳の授業に導入すべきだと思う。
結果、子供達がマフィアを志したら、それは親の判断力教育の結果である。
見る気がない、理解できないと言う者はアニマル同然である。 |
| 蟻キック好き? |
好き
良くぞここまで・・・涙 |
| コメント |
蟻キックのモットウは「思想自由・プレイ自由・個性自由・同性愛自由・反ナショナリズム・紳士的行為・目指せ抱かれたい男」である!
願わくば末代に至るまで続かんことを・・・ |
| 一句詠んでください |
「実るほど 頭をたれる ミノモかな」
「ああそんな 人もいたよね 幽霊部員」
「東浦に 何の気なしに 立ち入ると セイコに殴られ 全治半年」 |
| 備 考 |
蟻キックの総務担当。
フィジカルと足元のプレーは壊滅的で、足元より頭の方が正確。(ようはヘタクソ)
ゴッド・ファーザーを何より愛し、暇があるとDVDを見ている。
万事に控えめで、目立つことを好まない。
ザクさんの恋愛観はこちら
ザクさんの性格診断はこちら
■話さずにはいられない旅の逸話(一部自慢)
- グランド・ゼロで行われた「テロ911・一周年追悼式典」に勝手に日本を代表して出席。最前列に陣取るも、英語が分からず居眠り。泣いていると勘違いされテレビカメラにズームアップされる。
- ブルックリンのアパートで、隣に住んでいたトルコ人の部屋からアンアン聞こえてきたことを、勇気をだして本人に指摘。
- マイアミビーチ近くのホテルに柵を乗り越え侵入。無人と思われたベッドを見つけ眠るも、夜中に人が来て見つかる。部屋を間違えたフリをして逃亡。
- ニューオリンズで生牡蠣をドガ食い、あんのじょう腹を壊す。
深夜だったのでトイレが見つからず、さえぎるものが何もない駐車場で用をたす。明るかったら射殺もの。
- ホワイトハウスから何か記念に盗み出してやろうと決意。侵入を試みるもあえなく断られ、仕方なくFBI本部に狙いを変更。
しかしこちらも拒否され、八つ当たりで警備の巨体黒人にガンを飛ばす。
- 世界の金融の中心「ウォール街」に単身乗り込み、スタバでトイレを借りただけで満足し帰還。
- アメリカの女子高生のパンチラを、デジカメを見ているフリをしながら実はデジカメの画面越しに見るという荒業で観察。(写真は撮ってない)
- モントリオールからオタワへと向かう途中、バスの隣に座ったスリランカ人のおっちゃんに「ナショナルとパナソニックはどう違うの?」と問われテンパイ。自分の無知に愕然とする。
- ヤンキースタジアム外野席にグローブを持参。スタンドインしてきたボールを一旦グローブに入れるも落球。子供に持っていかれ、アメリカンドリームを逃す。
- パリの某所の石畳をはがしもって帰る。その後アルファードのCMでその場所が映っており、心無いことをした行為を後悔する。
- 念願だった、凱旋門賞が行われる「ロンシャン競馬場」に行き、レース前の芝コースに侵入。
寝そべった姿の記念写真を撮って逃げ出し得意になるも、後日そこはロンシャンではなく隣の「オートイユ競馬場」だったことが判明。一生の後悔をする。
■モットウ
- 「やりたいことは自分でやれ・明日死んでもいいように生きろ」
- 「やってみせ 言って聞かせて させて見せ ほめてやらねば 人は動かじ」
- 「苦しいこともあるだろう 言い度いこともあるだろう 不満なこともあるだろう 腹の立つこともあるだろう 泣き度いこともあるだろう これらをじっとこらえてゆくのが 男の修行である」
- 「上から読んでも下から読んでも 山本山」
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